woody mojar

woody mojarの活動に関連する情報です

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woody mojar と 音楽

私たちが音楽に引かれるのは、私たちの全生命が音楽だからです。心と体、私たちがその中で生きている自然、私たちを創った自然、私たちをかこむすべてが音楽なのです。そして、私たちはこの音楽に近づき、その中で生き、活動し、生命を養っているのです。

The Mysticism of Sound / Hazrat Inayat Khan (土取利行訳 平河出版社刊) より抜粋


多くの音楽家や数学者、医者、物理学者、さらには遺伝学者までもが、自然界のあらゆるもの、あるいは電磁エネルギー・マトリックスの中心から、はっきりと愛を発信する搬送波である528Hzの真実に光が当たりはじめたことを祝福している。今や客観的な研究者のほとんどが、これらの新事実を私たちのスピリチュアルなルーツを音楽の中に再発見する機会として見ている。精神性の復興が加速化し、民族や国家/経済界の選ばれざる支配者たちが世界に押しつけた問題を解決するには最高のタイミングだ。

THE BOOK OF 528 Prosperity Key of LOVE / Leonard George Horowitz (渡辺亜矢訳 徳間書店刊) より抜粋



音楽を単独のものとして捉え、それに携わることは、きっと音楽のもつ本質、あるいは音楽とつながっているあらゆるものの本質から遠ざかってしまうのではないでしょうか。

すべての存在は、波動で成り立っているという考え方をすれば、音は波動そのものだということになるし、ということはすべての存在とつながっている、さらに言うならば存在そのものであるともいえるでしょう。

woody mojar は、音を奏でるということが、自然界、人間界の波動に直接はたらきかけるという立場を意味するということを意識して活動をしています。



(この文章は今後も加筆していく予定です)





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Chapman Stick

Chapman Stick とは、アメリカは西海岸、カリフォルニアの Emmett Chapman 氏 が開発、製作している弦楽器です。

Chapman Stick のメーカーのサイトはこちら


mojar with Stick

見た目はギターネックの特大版を抱えてるみたいなかんじなんですが(笑)、ギターとは奏法がちょっと違います。

というよりギターのある奏法に特化した、と言ったほうが適切かもしれません。


ギターの奏法の1つとして、弦を押さえる動作だけで音を出す「タッピング」というものがあります。「タッピング」とは、弦を押さえる指を叩くように使って弦とフレットがぶつかる音だけで演奏するテクニックです。
弦をはじくほうの手も「タッピング」に使えば、両手でそれぞれ違う音が出せるわけです。この動作は特にギタリストたちの間では「ライトハンド奏法」と呼ばれていて、ご存知のかたもいるかもしれません。

Chapman Stick とは、この奏法を専門に行う楽器です。

はじめから両手がそれぞれ別のポジションを押さえるという前提なので、同時に鳴らせる弦も多くすることができるということになるわけです。

プロトタイプは10弦で、他にも8弦、12弦などのバリエーションがあります。

1970年代頃から世に出ていった楽器ですが、一部の音楽ファンの間で知られている程度でまだまだ知名度は低いと言えそうです。

それでもちょっと世界に視野を広げてみると、すでに超人の領域に達している人たちもいます。
そんな達人たちのなかから3人の方を紹介します。

Bob Culbertsonのサイトはこちら

Greg Howardのサイトはこちら

Don Schiffのサイトはこちら



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プロフィール

woody mojar

Author:woody mojar
Chapman Stick の奏者として活動しています。
woody mojar 公式HP

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